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木岡悦子/4冊セット/おひとりさまの愉しみ : 脳こうそくを乗り越えて
●「おひとりさまの愉しみ : 脳こうそくを乗り越えて」
木岡 悦子
定価: ¥ 2200
#木岡悦子 #木岡_悦子 #本 #日本文学/評論・随筆
内容説明
ひとり暮らしに突然起こった脳こうそく。回復をめざす日々のなかで、自然の恵みを感じつつ「ひとりの愉しみ」を見いだしてきた著者が、春夏秋冬の暮らしのなかでみつけた小さな感動を多彩なイラストにこめてつづったエッセイ。
目次
秋の章(迎える秋;実りの秋 ほか)
冬の章(近づく冬に;私のクリスマスと迎春 ほか)
春の章(春待つころ;「さくらの国」の花 ほか)
夏の章(初夏点描;突然の出来ごと ほか)
●「おひとりさまの愉しみ再び : ふるさとからの道」
木岡 悦子
定価: ¥ 2500
内容説明
昭和・平成の思い出をたどりつつ、ひとり暮らしの日々からみつけた食事の工夫や小さな愉しみを、写真やカラーイラスト付きで紹介する。好評を博した『おひとりさまの愉しみ―脳こうそくを乗り越えて』(二〇一一年)の続編。
目次
1 盛夏を愉しむ(風鈴とうちわ;ゴーヤの出番;正倉院展によせて)
2 教師の道とデザイナーへの夢(「カーネーション」に思う青春のわが夢;新米先生の思い出;指導主事のころ)
3 ふるさとと家族への想い(年のはじめに;夏の食卓と菜園;器に誘われて;ふるさとの亡き妹へ;ふるさとを旅立つ日)
4 甲南での教え(甲南の丘;教育と研究のあいだで;教え子たちのファッションショー)
5 日々を愉しむ(病いとともに;歴史の残る山田の里あたり;神戸の街を愉しむ;桃の実るころ)
●「ひとりを楽しむ 実りのと紀」
木岡悦子
定価:¥1400
●「ひとりを楽しむ 新生ののと紀」
木岡悦子
定価:¥1400
● タバコは吸いませんし動物も飼っていません。
● あくまで中古品になります。確認しきれない汚れや傷がある可能性も0ではありません。神経質な方は購入をお控えください。
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